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「極主夫道」ドラマ第1話あらすじ/ネタばれ。オリジナルキャラも登場

マンガで人気の「極主夫道」がついにドラマ化。

マンガでは1話から笑わせてくれる展開もあったり、1話ごとに物語が完結したりしますが、

ドラマではどういったストーリーになるのか、楽しみですね。

ドラマは2020年10月7日からスタート。

注目の「極主夫道」ドラマ第1話について、あらすじ/ネタばれについてご紹介します。

 

「極主夫道」ドラマ第1話あらすじ/ネタばれ

かつて「不死身の龍」と呼ばれていた伝説の極道だった龍(玉木宏)。

極道から足を洗った龍は、愛する妻の美久(川口春奈)、娘の向日葵(白鳥玉季)と平穏に暮らし、家事に命をかける“専業主夫”として忙しい毎日を送っていました。

そんななか、龍がかつて所属していた天雀会は、ライバルの大城山組から、従わなければ潰すとプレッシャーをかけられていました。

龍のいない天雀会は、大城山組に勝ち目はなさそうです。

龍の元舎弟・雅(志尊淳)は龍に、組に戻ってほしいと懇願するも、

龍は、「専業主婦になったんだ」と足を洗ったと断ります。

そんな中、天雀会と大城山組の緊張がさらに高まり、ある事件が起こってしまいます。

恩がある天雀会のかつての仲間が追い詰められていくのを目の当たりにした龍は、いてもたってもいられなくなってしまいます。

 

詳細は、2020年10月11日放送後に更新します。

 

見逃した方はこちらから

 

 

 

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「極主夫道」ドラマのオリジナルキャラクター

 

「極主夫道」ドラマにはマンガにはいないオリジナルキャラクターが登場します。

 

1人目は、主役である龍の娘、向日葵です。

極道ドラマにマンガにいなかった娘をわざわざ登場させるということは、何か一波乱ありそうな予感がしますね。

 

2人目は、喫茶店店員の大前ゆかりです。

こちらも喫茶店で龍とのやり取りそして喫茶店でも何か起こりそうな予感ですね。

 

原作マンガとの違いを見つけるのも一つの楽しみですね。

 


 

 

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まとめ

久しぶりの任侠ドラマ「極主夫道」。

マンガにはないオリジナルのキャラクターも登場し、原作とはまた違うストーリー展開もあるかもしれませんね。

また伝説の極道で今は専業主婦の龍と妻のやり取りも必見です。

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