映画・テレビ

日曜劇場「危険なビーナス」ドラマ第1話あらすじ/ネタばれ。キャスト/相関図は?

大好評だった半沢直樹シリーズ2。

「半沢ロス」となった方が多いと思いますが、

日曜劇場の新ドラマ「危険なビーナス」が始まります。

原作は東野圭吾。東野の小説が日曜劇場でドラマ化されるのはなんと10年ぶりです。

そして16年ぶりに日曜劇場主演、妻夫木聡。

最近は映画に注力されている俳優さんがドラマに出るのも、日曜劇場の本気度が伝わってきますね。

ヒロインは吉高由里子。有名ドラマに多数出演されており、今回のドラマでは妻夫木聡とは初共演。ミステリーな演出が期待されます。

その他にも、豪華キャストが盛りだくさんの日曜劇場「危険なビーナス」についてご紹介します。

 

日曜劇場「危険なビーナス」ドラマの相関図/キャスト

主演以外もキャストの全員が豪華過ぎます。

そして出演者多い上、相関が難しいですが、楽しみですね。

 

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日曜劇場「危険なビーナス」ドラマ第1話のあらすじ/ネタばれ

物語は、手島伯朗(妻夫木聡)の異父弟・明人の失踪からスタートする。

明人は、母が名家 矢神家の御曹司と再婚して生まれた弟です。

連れ子として矢神家で肩身の狭い思いをしていた伯朗は、母の死後は矢神家とは疎遠でした。

そんな中、普段通り動物病院で診察をしていた伯朗のところに弟の妻と名乗る謎の美女・楓(吉高由里子)が突然現れ、弟が失踪したことを聞かされ、一緒に探してほしいとお願いされます。

さらに楓は、明人の失踪には親族の誰かが関わっているのではないかという。

矢神の血を引く明人には総額30億円とも言われる遺産の相続権があり、現当主が危篤状態にある今、その遺産を狙う親族が明人をさらったかもしれないと楓は訴えるのです。

困った女性を放っておけない伯朗は、明人の行方を捜すため、巨額の遺産が絡んでいる矢神家一族の争いに巻き込まれていきます。

そんな中、伯朗は弟の妻である楓の不思議な魅力に惹かれながら奔走していきます。

 

詳細は2020年10月11日放送後、更新致します。

 

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日曜劇場「危険なビーナス」ドラマ第1話の感想

まだ放送されていませんが、日曜劇場「危険なビーナス」ドラマを待ちきれない方々がたくさんいらっしゃるようです。

 

実際の第1話の感想は2020年10月11日放送後、更新致します。

 

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まとめ

日曜劇場「危険なビーナス」ドラマ第1話についてご紹介しました。

豪華なキャストで贅沢すぎる日曜劇場「危険なビーナス」。

第1話どうなるのでしょうか。

本当に楽しみです。

 

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